つむじハゲと気づき20代女子がとった対策は?敵は紫外線?


ある日友人と遊びに行った時にたくさん写真を撮りました。

そしてびっくり!なんとそこに写っていた私の頭は、頭頂部から後頭部にかけて地肌が丸見えの状態でした。

つむじハゲという言葉は確かに聞いたことがありました。

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でもそれっておじさん、もっと言えば男性特有のものだと勝手に思っていました。

まさか20代の女性である自分にも当てはまるとは…。

私は小さい頃から髪が綺麗ねとよく褒められるくらい髪質が良く、それを生かそうと髪を染める事もほとんどしてきませんでした。

ですが、ずっと同じ所で髪を分けてしまっていたのがいけなかったようで、普通の人よりもつむじの分け目がくっきりと…。

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地肌の部分が多くて客観的に見ると「あれ、あの人の髪の毛大丈夫かな?」と思われていそうなくらいです。

恐らく私の地肌は夏の紫外線などもこれまで浴び続けてきたのでしょう。

どことなく肌の色味も濃い気がします。

そこでまず私が実践したのは、お風呂上がりのブローの時に分け目を変える事です。

ほんの少し片側の髪を多く取り、分け目を変えて乾かす。

最初はこれまでの癖がついているせいか、今までのつむじの分け目に戻ろうとしていましたが、お風呂上がりにすぐ乾かす事や習慣にする事で何とか分け目の位置を変える事ができました。

あと、美容室の方に相談したり、日差しの強い日には帽子を被るようにしたり、髪を乾かす時にヘアバターを毛先に塗ってケアをするようになりました。

髪をしっかり気にしてあげるという事が大事だったのかもしれません。

客観的に見て対策を実行するって意外と重要な事なんだなぁと思いました。

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